よくある質問

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深夜での対応してくれますか?
24時間昼夜問わず対応致します。
またご相談も24時間受け付けております。
葬儀社はなにをしてくれるの?
葬儀に関する全ての事をお手伝い致します。

●病院・施設からの搬送、ご遺体の安置、打ち合わせ
●式場・火葬場の手配、火葬許可書の取得、祭壇など会場の設営、
●料理、返礼品の準備、当日のご案内等、葬儀後の法要、仏壇・霊園の手配
等。
もしもの時はまず何をすればよいのでしょうか?
お亡くなりになった場合、安置先を決めなければいけません。
自宅や霊安室などの専用施設が主な場所になります。
自宅での安置が無理な場合は当社で安置先の手配などお手伝い致します。
ご自宅の安置の場合お布団の準備をお願いします。
枕は北か西に向けますが住宅事情もありますのでその限りではありません。
もしもの時にまず用意するもの
遺影として使用するお写真、ハンコになります。
写真は出来るだけピントが合ったもの。
ハンコは埋葬許可書を発行するのに使用するので三文判で大丈夫です(シャチハタは不可)
死亡届の届けにより、埋葬(火葬)許可書が交付されます。
当社にて代行手続きを承ります。
葬儀費用の注意点は?
葬儀に必要な費用は葬儀社のみならず、式場・火葬場・料理・返礼品など
様々ありますが、お見積りの段階でお客様のご要望を踏まえてご提案します。
後で不要なご請求することはありません。
支払方法は?
葬儀後ご請求書を発行します。
銀行にお振込み頂くかご集金に伺うかお客様のご都合でお選び頂けます。
銀行振り込みの場合は請求書ご到着後一週間を目途にお願いいたします。
尚、保険がおりてからのお支払いも対応しております。
クレジット払いも取り扱っております。
火葬許可証などの手続きは、どうしたらいいのですか?
病院等で出していただいた死亡診断書を役所に提出すると火葬許可証を発行していただけます。
弊社のスタッフが死亡届の書き方についてご案内いたします。また、基本的に死亡届の手続きは弊社が代行いたしますのでご安心ください。
お坊さんの知り合いがいません。
菩提寺がない場合や、あっても遠方の場合など、お寺でお困りの方は少なくないようです。
そんな場合でも、弊社でお寺をご紹介することができますので、宗派の確認をしてください。
無宗教で送りたいのですが可能でしょうか?
無宗教葬とは、宗教・宗旨宗派の伝統的な作法によらず、宗教者による葬祭行為もない自由な形式・式次第で故人とのお別れをする葬儀のことです。
無宗教の葬儀は自由な反面、ある程度のシナリオを設定する必要があります。ご希望や想いを元に式次第をつくり上げて行く流れが一般的です。しかし、親戚の理解やお墓との関係など、諸条件をクリアしなければトラブルの原因になりますので注意が必要です。お客様が後々も困らないように配慮しながら、ご要望にそった無宗教の葬儀をご提案いたします。
お葬式で用意するものは?
●印鑑
死亡診断書の手続きで使いますのでご用意ください。(シャチハタは不可)

●お写真
かしこまった物ではなく、故人の人柄がよく出ている表情で、ピンとのはっきりした写真をお選びください。
写真の服装や背景を変えることもできます。服装や背景を気にすることなく、表情のよい写真を優先してお選びください。

●故人の思い入れのある品
メモリアルコーナーにお飾りしたり、お別れの時にお柩に入れる品(好物・洋服等)
葬儀後のことも相談できますか?
葬儀が終わってもご遺族には様々なやるべきことがあります。
弊社では残されたご遺族が新たな暮らしを安心して迎えられるように様々なサポートを致します。
法要を始め、お位牌・仏壇・お手元供養・墓地・散骨や遺品整理、相続や税などの分野の手続きに関してはそれぞれの分野の信頼のおける専門家をご紹介致します。
有料老人ホームなどのご紹介も承っております。
その他質問や不安がありましたらお気軽にご相談ください。
法要をする意味とは?
亡くなった人の命日を基準として仏教では七七忌(四十九)までの間に7日ごとに追善供養を営むようになっています。
7日ごとに行うのは7日毎に生前の行いについての審判を受け、最後の7週目に閻魔(えんま)大王の前で半けるを言い渡され、極楽へ行くか地獄へ落されるかが決められると言われるからです。
この基準となるのが生前の功徳や善行なのです。
現世にいる人たちが追善供養することで故人の罪を減らし、極楽行きの審判が出るように支援してあげるのです。
本来はその「審判」に合わせて毎週営むものだったそうです。
そして49日目に、極楽行きか地獄行かの判定が出るので、七七忌(四十九日)は初七日に次ぐ題字な供養の日となっています。
また無事極楽行が決定しても、まだ終わりません。仏の世界で一人前になるまで33年の長い年月がかかります。初七日から33回忌までの導師を十三仏といいます。
※宗派によって考え方は違います。
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